無料・登録不要・ブラウザだけで完結

API連携の設計を、
動くコード雛形まで。

利用するAPI、認証方式、トリガー、処理内容を選ぶだけ。 実装フロー図、fetch・curl・Python、定期実行例、Postman手順、 失敗時の確認項目をまとめて生成します。

自分のAPI雛形を作る ↓

無料・登録不要。入力内容は外部送信せず、端末内で処理します。

API自動化フローとコード雛形の生成画面
✓無料・登録不要
✓ブラウザ内で完結
✓入力データを外部送信しない
✓JSON・Markdownで再利用

Automation Builder

API自動化フローを、その場で設計

実際の接続先に合わせて入力してください。APIキーなどの秘密情報は入力せず、 環境変数名のまま扱う設計です。

● ローカル処理中・外部通信なし

1. 連携条件を入力

秘密鍵そのものではなく、環境変数名を使ったコードを生成します。

条件を入力すると、実装一式を生成します

フロー図、3種類のコード、定期実行例、Postman手順、確認項目をまとめて確認できます。

生成結果

0コード形式
0実装ステップ
0確認項目

                  

                  

                  

                  

                  

                  
                

無料・登録不要。保存先はこのブラウザ、ダウンロードはお使いの端末です。

保存した設計 クリックで再編集

Built for Delivery

「コードを作った後」まで迷わない

API連携で止まりやすい認証、動作確認、運用設定を、同じ設計書の中でつなげます。

3形式のコード雛形

ブラウザ向けfetch、ターミナル向けcurl、バックエンド向けPythonを生成。認証方式とHTTPメソッドも反映します。

実装フローを可視化

トリガー、認証、API呼び出し、レスポンス検証、保存、エラー処理までを順番に整理します。

テストと障害対応を標準化

Postmanの設定手順と、401・403・429・5xxなど失敗時に確認する項目を一緒に出力できます。

Three Steps

API自動化の設計書を3ステップで作成

接続条件を選ぶ

API、エンドポイント、認証方式、HTTPメソッド、トリガーを入力します。秘密鍵は入力不要です。

コードと手順を確認

生成されたfetch・curl・Pythonコードと、Postmanテスト手順、失敗時の確認項目を確認します。

保存して実装へ進む

端末内に保存するか、Markdown・JSONで出力。チーム共有、更新、別案件への再利用に使えます。

FAQ

APIコード雛形メーカーのよくある質問

入力したAPI情報は外部へ送信されますか?
送信されません。生成、保存、ファイル出力はすべてブラウザ内で行います。ただし、安全のため実際のAPIキーやアクセストークンは入力せず、環境変数で管理してください。
生成したコードをそのまま本番で使えますか?
実装開始用の雛形として利用できます。本番投入前に、対象APIの公式ドキュメント、必須パラメータ、利用規約、レート制限、エラー形式、権限スコープを確認し、テスト環境で検証してください。
Bearer Token以外の認証にも対応していますか?
API Key Header、Basic認証、OAuth 2.0、認証なしに対応しています。OAuth 2.0はアクセストークン取得後のAPI呼び出し部分を生成します。認可コード交換やトークン更新はサービスごとの仕様確認が必要です。
定期実行の設定例は何に対応していますか?
一般的なcron、GitHub Actions、ローカル環境での実行例を生成します。実際のタイムゾーン、実行権限、秘密情報の登録方法は利用環境に合わせて調整してください。
保存した設計はどこに保存されますか?
お使いのブラウザのlocalStorageに保存されます。別端末や別ブラウザへは自動同期されないため、移行や共有にはJSONまたはMarkdown出力をご利用ください。

次のAPI連携を、白紙から始めない。

入力前でも使える、サンプル設定・実装手順・テスト項目入りのMarkdown雛形をすぐに受け取れます。

無料・登録不要・メール入力なし。クリックすると端末へ保存します。