API開発・Webhook連携の仕様づくりに

APIのJSONを、
すぐ使い始める
schema.jsonに。

型やネストを、一から書き起こさずに。JSONから編集できるSchemaの初期案を生成し、その場で保存。まずは入力済みサンプルのファイルを受け取れます。

自分のJSONを貼って生成する ↓

無料・登録不要・メール入力なし。入力データは端末内で処理。
初回はサンプルのSchemaを保存。入力・生成後は現在の内容を保存します。

Draft 2020-12の初期案必須項目・制約を編集可能入力例・モックも一式保存
JSONからSchemaを生成・検証できるSchemaSmith MCPのワークベンチ
JSON → schema.json
無料・登録不要メールアドレスも不要です。
入力のアップロード 0 BJSONはブラウザ内で処理。
4つの処理をひとつに推定・検証・モック・構文修復。
1クリックでファイル入手入力準備なしでサンプルを保存。

JSONを貼る。Schemaを作る。
結果の横から、持ち帰る。

左側のJSONを置き換えて「Schemaを生成」。右側で必須項目や制約を調整し、そのすぐ下から保存できます。手元のJSONがなければ、入力済みの例で試してください。

● 入力・生成・保存はこのタブ内で処理

01 JSONデータ

サンプルから型と必須キーを推定します。業務上の要件は生成後に調整してください。

02 編集できるJSON Schema

無料・登録不要・端末内処理。右側のSchemaを単体ファイルで保存。

サンプルのSchemaを用意しました
右側に生成済みのSchemaを表示しています。そのままschema.jsonを保存するか、自分のJSONへ置き換えて生成してください。

一式ファイルにはSchema・入力例・モック・両方の検証結果を収録。モックに調整が必要な場合も、問題を記録します。

書き起こす時間を、
仕様を確かめる時間へ。

ネストしたレスポンスの型を手で拾う。連携エラーの場所を探す。そんな作業の出発点を、ひとつの画面にまとめました。

仕様レビューを初稿から始める

JSONの構造をSchemaの初期案へ。型・ネスト・必須キーを確認しながら、実際のデータ仕様に合わせて編集できます。

  • Draft 2020-12のSchema宣言
  • 配列内のオブジェクトを統合
  • email・URI・日付形式を推定

直す場所をパスで見つける

型違いや必須項目の抜けを検証。「$.profile.email」のように位置を示すので、元データと照らし合わせて修正できます。

  • type・required・enum・const
  • 文字列・数値・配列の制約
  • ローカル参照・合成・条件分岐

QA用の材料まで一度に保存

Schemaだけでなく、入力例とモック、その検証結果も一式に。連携確認やチームへの共有に持ち帰れます。

  • 単体Schemaと一式JSONを選択
  • モックの検証結果も記録
  • 入力データのサーバー送信なし

無料・登録不要・端末内処理。保存名:schemasmith-bundle.json

手元のJSONから、
持ち帰れるSchemaへ。

レスポンス例を貼り付ける

APIのJSONやWebhookのペイロードを左側へ。まだ準備がなければ、入力済みサンプルでファイルの内容を確認できます。

生成して、必須項目を見直す

「Schemaを生成」で右側に初期案を表示。必須項目・許可値・制約を編集し、「データを検証」で確かめます。

用途に合わせてダウンロード

仕様だけならschema.json。QAの材料も必要なら一式JSON。手動編集したSchemaは、保存時にも維持します。

無料・登録不要・端末内処理。本番利用前に、業務の仕様に合うかレビューしてください。

何が手に入るか。
どこまでできるか。

最初のボタンを押すと何が手に入りますか?

schema.jsonというJSON Schemaのファイルをダウンロードします。初回は入力済みサンプルから生成した内容です。自分のJSONへ変更した場合、自動生成Schemaは保存時に更新します。手動編集したSchemaは維持します。メール入力や会員登録はありません。

Schemaと一式JSONはどう違いますか?

schema.jsonはSchema単体です。schemasmith-bundle.jsonはSchema・入力例・モック・入力例とモックの検証結果・利用メモを含みます。一式ファイル内のschemaを取り出して、単体Schemaとして利用することもできます。

空欄でもダウンロードできますか?

はい。Schemaが空欄なら入力JSONから生成し、入力も空欄ならサンプルを使います。編集済みSchemaがある場合、Schema単体保存ではその内容を維持します。一式保存では空の入力をサンプルに補い、編集済みSchemaとの検証結果を記録します。不正なJSONを無断でサンプルに置き換えることはありません。

入力データは外部へ送信されますか?

JSON・Schema・モック・検証結果は端末内で処理し、アップロードしません。入力はこのタブ内に保持し、再読み込みで初期状態に戻ります。ページ表示・CTAクリック・処理成功の計測には、入力内容や生成内容を含めません。CTAクリックは登録完了を意味しません。

生成したSchemaはそのまま本番で使えますか?

サンプルから推定した初期案です。業務上の必須項目、許可値、値の範囲などは判断できません。編集・レビューのうえ、実際に利用する検証環境でも確認してください。

どの検証に対応していますか?

type・required・properties・additionalProperties・enum・const、ローカルJSON Pointer参照、allOf・anyOf・oneOf・not、if・then・else、文字列・数値・配列・オブジェクトの制約、uniqueItems・contains・patternProperties・propertyNames・dependentRequiredに対応します。Draft 2020-12の全キーワードを網羅する検証器ではなく、外部参照も取得しません。

モックは必ずSchemaに適合しますか?

必ず適合するとは限りません。const・default・examples・enumや型から値を生成し、生成後に検証します。複雑なパターンや制約の組み合わせには手動調整が必要です。問題は画面と一式JSONに記録します。

MCPサーバーはどう使いますか?

schemasmith-mcp.mjsを保存し、ソースを確認します。Node.jsで起動する設定を対応クライアントへ追加し、絶対パスを保存先へ変更してください。ブラウザと同じ推定・検証・モック・修復処理を標準入力・標準出力経由で提供します。クライアント側の対応と設定が必要です。

無料・登録不要・端末内処理。まずはサンプルのSchemaで確認できます。

次の仕様レビューを、
schema.jsonから始めよう。

型やネストを書き起こす前に、初期案をひとつ手元へ。自分のJSONがなくても、サンプルのSchemaをすぐ保存できます。

無料・登録不要・メール入力なし。入力データは端末内処理。
保存後は、自分のJSONで生成・検証を続けられます。

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