PDF・Word・画面の向きに迷ったら

その「回したい」に、
迷わない手順を。

横向きのPDF、回らない文字、縦のままの画面。
対象と使っている環境を選ぶと、操作手順と「できない理由」が見つかります。

自分の環境で手順を調べる ↗

無料・登録不要・データは端末内で処理。
選択前は「WindowsのAcrobatでPDFを表示回転」のカードをお渡しします。

回転操作ナビのヒーロービジュアル
↻ 表示だけ? 保存も?操作の違いまで、ひとつの手順カードに。
✓無料・登録不要 ✓ファイルのアップロード不要 ✓選択内容はサーバーへ送信しません ✓公式出典付きの操作案内
01 — 手順ガイド

何を、どこで回転しますか?

3つ選ぶと手順が切り替わります。ファイルを開く操作は、お使いのアプリで行ってください。

このページは操作を案内するガイドです。
ファイル自体の編集・回転は行いません。

掲載対象の環境だけを選択できます。版によってメニュー名・配置が異なる場合があります。

無料・登録不要・データは端末内で処理。カードは出典付きのHTMLファイルです。

↗ よく使う手順

このブラウザに保存します。ブラウザデータの削除や別端末への移動では引き継がれません。

02 — 回転の前に、違いを整理

同じ「回転」でも、
必要な操作は違います。

見た目が変わることと、ファイルに残ることを分けて考えると、次の操作を選びやすくなります。

PDFは「見る」と「残す」を分ける

一時的に読みやすくする表示回転と、再度開いたときも向きを維持するページ回転は別の操作。保存には編集機能や権限が必要な場合があります。

PDFを回転して保存する手順へ →

Wordは「何を選んだか」が入口

画像・テキストボックス・用紙では操作する場所が異なります。通常の本文を自由角度で回すのではなく、テキストボックスに移す方法も案内します。

Wordの文字を回す手順へ →

画面は「ロック」と「対応」を確認

端末を傾けても画面が変わらないときは、回転ロックやアプリの対応を確認。Windowsのディスプレイ設定とiPhoneの操作を分けて案内します。

画面の向きを変える手順へ →
03 — 使い方

3ステップで、次の操作へ。

作業中に何度も検索し直さなくていいように、必要な手順だけを持ち帰れます。

01

回したい対象を選ぶ

PDFの表示だけか、保存まで必要か。Wordなら画像か文字か。最初に目的を決めます。

02

自分の環境で確認する

端末・OSとアプリを選択。操作手順に加え、機能の制限やうまくいかない場合の確認点を読みます。

03

手順を手元に残す

手順カードをダウンロードして、ブラウザで開いて使えます。紙で確認するなら印刷、同僚に伝えるなら条件付きURLが便利です。

無料・登録不要・データは端末内で処理。未選択の場合は初期条件のカードを生成します。

04 — よくある質問

操作する前の、気になること。

PDFを回したのに、開き直すと元に戻ります。

表示だけを回転した可能性があります。向きをファイルに残すには、ページを回転する編集操作と保存が必要です。「PDF:回転して保存」を選び、アプリの編集機能と文書の権限を確認してください。

Wordの本文を、そのまま斜めにできますか?

通常の段落には、画像のような自由回転ハンドルはありません。デスクトップ版ではテキストボックス内に文字を入れて、ボックスを回転する方法があります。用紙を横長にするだけなら「レイアウト」の「印刷の向き」を使います。

Ctrl+Alt+矢印で画面が回りません。

そのショートカットはすべてのWindows環境で使える共通操作ではありません。グラフィックス機能や設定に依存します。このガイドではWindowsのディスプレイ設定から向きを変える方法を案内します。

無料ですか? ファイルやメールアドレスは必要ですか?

このガイドの利用・手順カードの出力は無料で、登録やファイルのアップロードは不要です。案内先のアプリには有料機能が含まれる場合があります。メールによる更新通知の受付は行っていません。更新内容はこのページの履歴で確認できます。

「ブラウザに保存」とダウンロードの違いは?

ブラウザ保存は、この端末・このブラウザで選択条件を呼び出す機能です。手順カードのダウンロードは、操作手順・注意点・出典を含むHTMLファイルを保存します。ブラウザの保存が制限されている場合は、手順カードをご利用ください。

確認した版・確認日は、実機テストの記録ですか?

各手順の「資料対象」は公式ドキュメントが扱う製品・版、「資料確認日」は公式資料を参照した日です。個別ビルドの実機検証を示すものではありません。画面配置や契約条件が異なる場合は、結果欄の公式出典も併せて確認してください。

更新履歴

:PDFの表示回転・保存、Wordの対象別操作、Windows・iPhoneの画面方向について公式資料を参照。手順カード出力・条件保存・共有機能を掲載。

自分の環境に合う手順を調べる ↑

次に迷ったときも、すぐに。

操作手順を、
あなたの手元に。

手順と確認ポイントをひとつのカードに。
今の作業にも、次に同じ画面を開くときにも使えます。

無料・登録不要・データは端末内で処理。
ダウンロード後は、別の対象も選んでみてください。