タロット誕生カード・組み合わせ計算機

生年月日からタロットの誕生カードを計算する

生年月日を入れて、大アルカナと計算過程を確認。カードの意味を学ぶ記録として、印刷用のHTMLに残せます。

西暦で入力

1990年7月15日の入力例

誕生カードは「教皇」

学び・伝統・知識を伝えること

計算過程:1 + 9 + 9 + 0 + 0 + 7 + 1 + 5 = 32
3 + 2 = 5(教皇)

入力例の計算記録をHTMLで保存

無料・登録不要。生年月日はブラウザ内だけで扱います。

1〜3枚のカードの組み合わせを見る

カードと計算を一緒に記録

タロット学習ノート
タロットカードと計算過程を並べた学習用の記録紙
数字のたどり方まで読み返せる 誕生カードは計算方法によって結果が異なります。カード名だけでなく、採用した方法と途中の足し算も残すと、別の本で学ぶときに比較できます。

選んだカードの流れを読む

大アルカナを1〜3枚選ぶと、各カードの意味と読み方の一例を表示します。2枚は現状と向かう先、3枚は出発点・転換点・着地点として読みます。正位置の基本テーマを使います。

組み合わせるカード

誕生カードの結果を保存する場合は、上の生年月日を変更してください。右の記録も同時に切り替わります。

生年月日の計算に戻る

誕生カードの計算記録

5. 教皇

この計算機の対応表

生年月日の数字をすべて足し、合計が22を超えたら各桁を足します。22以下になったところで止め、該当する大アルカナを1枚表示します。22は愚者、8は力、11は正義として扱います。

誕生カードには複数の計算法があります。この計算機はペアカードやソウルカードを算出しません。別の本の結果と違うときは、足し方と番号の対応を確認してください。

別の生年月日で計算する

印刷した記録への書き込み

HTMLには入力内容、カードの意味、計算過程または振り返りの問いと、書き込み用の罫線を入れます。保存したファイルをブラウザで開き、印刷メニューから紙やPDFに残せます。

カードの絵で気になった箇所と、そのとき考えたことを書き添えると、同じカードを引いた日の記録と比べられます。履歴はこのブラウザに最大12件保存します。ブラウザのデータ削除で消えるため、残したい記録はファイルでも保存してください。

カードの組み合わせを試す